- 6641
- 2023/04/26
- 時価
- 1828億円
- PER 予
- 15.1倍
- 2010年以降
- 6.37-25.79倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.63-2.24倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 8.97%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 9億7000万
- 2021年6月30日 +138.76%
- 23億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△824百万円には、セグメント間取引消去△50百万円、全社費用△773百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2021/08/06 12:04
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 12:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、市場動向や顧客ニーズに対応した製品やサービスの開発と市場投入、コスト競争力強化などの対策を積極的に推進してきました結果、前年同四半期比11.0%増加の24,101百万円となりました。売上高の事業セグメント別内訳は、「電力・環境システム事業」が15,815百万円(前年同四半期比1.1%減)、「ビーム・プラズマ事業」が6,592百万円(前年同四半期比42.6%増)、「装置部品ソリューション事業」が1,694百万円(前年同四半期比53.1%増)であります。「電力・環境システム事業」の減少は、中国の電力会社向けが減少したことによるものです。「ビーム・プラズマ事業」の増加は、高精細・中小型FPD(フラットパネルディスプレイ)製造用イオン注入装置が増加したことによるものです。「装置部品ソリューション事業」の増加は、アセアンでの産業用装置・部品の製造受託が増加したことによるものです。2021/08/06 12:04
営業利益は、すべてのセグメントで増益となり、全体で2,316百万円(前年同四半期比138.7%増)となりました。
特別利益につきましては、政策保有株式の一部売却により投資有価証券売却益435百万円を計上しました。