無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億2200万
- 2022年3月31日 -30.93%
- 8億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 5億6100万
- 2022年3月31日 -6.77%
- 5億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額119百万円には、セグメント間取引消去△22百万円、全社費用141百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2022/06/17 13:31
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額59百万円は全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△3,299百万円には、セグメント間取引消去27百万円、全社費用△3,327百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) セグメント資産の調整額54,274百万円には、セグメント間取引消去△1,072百万円、全社資産55,346百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
(3) 減価償却費の調整額148百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、全社費用163百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額209百万円は全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。2022/06/17 13:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。また、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/17 13:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。また、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益16,928百万円及び減価償却費4,135百万円に、売上債権の減少6,787百万円、契約負債の増加2,606百万円、仕入債務の増加1,386百万円など資金増加要因を加え、棚卸資産の増加2,343百万円など資金減少要因を差し引いた結果、合計で22,320百万円の収入(前期比197百万円の収入減少)となりました。2022/06/17 13:31
投資活動によるキャッシュ・フローは、短期貸付金の減少11,000百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出4,728百万円、投資有価証券の売却による収入675百万円などにより、合計で6,962百万円の収入(前期比9,268百万円の収入増加)となりました。以上により、フリーキャッシュ・フローは29,282百万円のプラス(前期比9,070百万円のプラス)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い3,633百万円などにより、合計で4,311百万円の支出(前期比324百万円の支出増加)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 電力・環境システム事業においては、当社での生産能力増強のためのガス絶縁開閉装置新工場の建設及び合理化を目的とした設備更新などに対し5,117百万円の投資を行いました。ビーム・プラズマ事業においては、754百万円の投資を行いました。装置部品ソリューション事業においては、349百万円の投資を行いました。上記以外に全社資産及びセグメント間取引消去があります。なお、所要資金は自己資金及び借入金によっております。2022/06/17 13:31
(注) 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の工事ベース数値です。