営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 225億1700万
- 2022年3月31日 -0.87%
- 223億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2022/06/17 13:31
営業活動による資金の増加は22,320百万円(前期は22,517百万円の増加)となりました。投資活動による資金の増加は6,962百万円(前期は2,305百万円の減少)となりました。フリーキャッシュ・フロー(「営業活動によるキャッシュ・フロー」+「投資活動によるキャッシュ・フロー」)は29,282百万円のプラス(前期は20,211百万円のプラス)となりました。財務活動による資金の減少は4,311百万円(前期は3,987百万円の減少)となりました。これらの結果、当期末の現金及び現金同等物は58,809百万円(前期は32,783百万円)となりました。
④生産、受注及び販売の実績 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/17 13:31
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)の開示に関する定めを当連結会計年度の期首から適用したことに伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示しております。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。