有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2019/02/08 9:23
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内連結子会社につきましては、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間の期首より定額法に変更しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/02/08 9:23
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は15,271百万円となり、前連結会計年度末に比べ775百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が1,103百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,064百万円となり、前連結会計年度末に比べ197百万円減少いたしました。これは主に減価償却費が新規投資額を上回ったことで、有形固定資産が51百万円減少したことに加え、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が107百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は22,335百万円となり、前連結会計年度末に比べ972百万円減少いたしました。