経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 10億5620万
- 2022年12月31日 +21.08%
- 12億7880万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、配電盤及びシステム機器やプラスチック成形加工事業の売上は減少したものの、海外向け電磁開閉器の需要が回復傾向に転じたこと、また、金属加工部品等の需要が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,847百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2023/02/09 10:30
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は971百万円(同11.0%増)、経常利益は1,278百万円(同21.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、937百万円(同24.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。