経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 12億7880万
- 2023年12月31日 +63.86%
- 20億9550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、電磁開閉器や電力会社向け配電自動化用子局の需要は減少したものの、配電用自動開閉器や配電盤及びシステム機器の需要が堅調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,866百万円(前年同期比11.3%増)となりました。2024/02/09 9:38
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は1,872百万円(同92.8%増)、経常利益は2,095百万円(同63.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,431百万円(同52.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。