愛知電機(6623)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 回転機の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年3月31日
- 11億8300万
- 2014年3月31日 -35.42%
- 7億6400万
- 2015年3月31日 +41.62%
- 10億8200万
- 2016年3月31日 +71.81%
- 18億5900万
- 2017年3月31日 -56.43%
- 8億1000万
- 2018年3月31日 +84.94%
- 14億9800万
- 2019年3月31日 +21.36%
- 18億1800万
- 2020年3月31日 +115.73%
- 39億2200万
- 2021年3月31日 +40.21%
- 54億9900万
- 2022年3月31日 +28.62%
- 70億7300万
- 2023年3月31日 -10.7%
- 63億1600万
- 2024年3月31日 +95.16%
- 123億2600万
- 2025年3月31日 -80.83%
- 23億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/10 9:22
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 電力機器 回転機 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 9:22
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 電力機器 回転機 小型変圧器 2,785 ― 2,785
財又はサービスの種類別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 9:22
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内需要を中心に緩やかに回復しているものの、世界的な金融引き締めに伴う欧米の景気減速や中国の不動産市場悪化などによる下振れが懸念されます。当社グループにおきましては、空調市場の在庫調整継続や半導体需要の低迷などの影響により、回転機事業の受注環境は厳しい状況が続いています。
こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」の最終年度として、次世代デジタル制御製品や新型モータ・応用機器の開発、変圧器工場リニューアルによる生産性向上・低コスト・短納期の実現に努めるとともに、車載空調圧縮機用モータの生産能力増強やパッケージ基板用コア(プリント配線板)の新工場立上げなどに取り組んでおります。