全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 回転機
連結
- 2013年6月30日
- 7100万
- 2014年6月30日
- -1億2800万
- 2015年6月30日
- -4000万
- 2016年6月30日
- 6900万
- 2017年6月30日 +617.39%
- 4億9500万
- 2018年6月30日 -38.38%
- 3億500万
- 2019年6月30日 +37.05%
- 4億1800万
- 2020年6月30日 +42.11%
- 5億9400万
- 2021年6月30日 +93.94%
- 11億5200万
- 2022年6月30日 +112.33%
- 24億4600万
- 2023年6月30日 -32.71%
- 16億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 9:43
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 電力機器 回転機 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:43
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 電力機器 回転機 小型変圧器 1,408 ― 1,408
財又はサービスの種類別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/08/10 9:43
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、国内需要を中心に緩やかな持ち直しの動きが続いているものの、金融引き締めに伴う欧米経済の減速や中国経済の回復ペース鈍化などによる下振れが懸念されます。当社グループにおきましては、空調市場の在庫調整や半導体需要の減速などの影響により、回転機事業関連の受注環境は厳しさを増してきました。
こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」の最終年度として、数値目標の達成とともに、次世代デジタル制御製品や新型モータ・応用機器の開発、工場変革による生産性向上・低コスト・短納期の実現、車載空調圧縮機用モータやパッケージ基板用コア(プリント配線板)の生産能力増強などに取り組んでおります。