- 6623
- 2026/09/09
- 時価
- 844億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 2.58-30.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.27-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 9.98%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,207 四半期連結損益計算書の営業利益 4,179
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:56
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,162 四半期連結損益計算書の営業利益 3,319 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは中期経営計画2018「確かな技術で未来をひらく」のもと、最終目標の達成に向け一丸となって努力するとともに、配電系統高度化機器の販促活動やプリント配線板、ハーメティックモータの生産能力拡大など、将来の事業拡大・強化に向けた取り組みを推進してまいりました。2019/02/14 9:56
この結果、連結業績につきましては、売上高は前年同期比4.2%増の586億2千3百万円となりましたが、利益につきましては電力機器事業の売上減少や回転機事業の原価率悪化の影響により減益となりました。営業利益は33億1千9百万円(前年同期比20.6%減)、経常利益は37億8千4百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億1千5百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりです。