営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億600万
- 2019年6月30日 -51.58%
- 5億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △404 四半期連結損益計算書の営業利益 1,206
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 9:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △425 四半期連結損益計算書の営業利益 584 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは本年4月に策定した5か年計画「中期経営計画2023 確かな技術で未来をひらく~変革と挑戦~」のもと既存製品の収益確保に努めるとともに、新製品・新事業への挑戦、工場リニューアルによるQCD向上、海外事業の拡大展開など、将来の成長に向けた取り組みを推進しています。2019/08/09 9:14
当期間の連結業績につきましては、回転機事業は売上高・利益ともに前年同期を上回りましたが、電力機器事業の売上減少が大きかったことにより減収減益となりました。売上高は178億3千7百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は5億8千4百万円(前年同期比51.6%減)、経常利益は7億3千4百万円(前年同期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千万円(前年同期比38.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。