営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 13億4400万
- 2022年6月30日 +63.1%
- 21億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △453 四半期連結損益計算書の営業利益 1,344
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △491 四半期連結損益計算書の営業利益 2,192 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」のもと、持続的な成長実現に向けた取組みを進めています。電力機器事業では既存事業のQCD(品質、コスト、納期)向上に努めるとともに、次世代デジタル制御製品や水力発電システムなどの新製品・新事業への挑戦に取組んでおります。回転機事業では需要拡大が続く車載空調圧縮機用モータやパッケージ基板用コアの更なる生産能力増強を進めるとともに、代替調達先の確保や新規調達先の開拓などのサプライチェーンの強靭化に努めております。2022/08/10 9:28
連結業績につきましては、回転機事業の売上拡大が続いていることにより、前年同期比で増収増益となりました。売上高は前年同期比32.1%増の265億1千1百万円、営業利益は63.0%増の21億9千2百万円、経常利益は76.6%増の28億3千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は83.5%増の20億1百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりです。