営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 21億9200万
- 2023年6月30日 -11.95%
- 19億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △491 四半期連結損益計算書の営業利益 2,192
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △481 四半期連結損益計算書の営業利益 1,930 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは「中期経営計画2023 ~確かな技術で未来をひらく~ 変革と挑戦」の最終年度として、数値目標の達成とともに、次世代デジタル制御製品や新型モータ・応用機器の開発、工場変革による生産性向上・低コスト・短納期の実現、車載空調圧縮機用モータやパッケージ基板用コア(プリント配線板)の生産能力増強などに取り組んでおります。2023/08/10 9:43
連結業績につきましては、電力機器事業は堅調に推移しましたが、回転機事業で建物空調圧縮機用モータが販売先の在庫調整の影響を受け受注が大幅減となったことにより、売上高は前年同期並みとなり、各利益は減益となりました。この結果、売上高は前年同期比0.7%増の267億1千万円、営業利益は11.9%減の19億3千万円、経常利益は14.5%減の24億2千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.1%減の16億7千9百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりです。