- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/28 12:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2017/06/28 12:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、通信機器、電子計算機及びその周辺機器や営業用車両等であります。
・無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/06/28 12:57- #4 主要な設備の状況
2 現在休止中の主要な設備はありません。
3 土地使用権は、無形固定資産に計上しております。土地の面積は[ ]で外書きしております。
2017/06/28 12:57- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法(5年)、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく方法によっております。
また、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2017/06/28 12:57 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
固定資産売却益は、土地売却益54百万円及び無形固定資産(土地使用権)売却益74百万円であります。
2017/06/28 12:57- #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社共通の耐震補強工事や情報システム関連への投資額等であります。
2017/06/28 12:57- #8 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資につきましては、生産自動化関連投資や耐震補強工事などに総額84億1千2百万円(電力機器事業27億7千5百万円、溶接メカトロ事業16億2千5百万円、半導体関連機器事業7億1千7百万円、その他の事業1百万円、全社(共通)32億9千2百万円)を実施いたしました。
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産及び長期前払費用を含めて記載しております。
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