オリジン(6513)の売上高 - ケミトロニクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 24億2200万
- 2014年6月30日 +9.95%
- 26億6300万
- 2015年6月30日 -2.25%
- 26億300万
- 2016年6月30日 +0.31%
- 26億1100万
- 2017年6月30日 +5.74%
- 27億6100万
- 2018年6月30日 +2.35%
- 28億2600万
- 2019年6月30日 -5.56%
- 26億6900万
- 2020年6月30日 -36.01%
- 17億800万
- 2021年6月30日 +47.13%
- 25億1300万
- 2022年6月30日 -2.31%
- 24億5500万
- 2023年6月30日 -0.9%
- 24億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、ウクライナ情勢の長期化による資源・エネルギー価格の高騰、並びに世界的な金融引き締めによる海外景気の減速懸念及び金融資本市場の変動の影響等により物価が上昇し、景気の下振れが懸念される先行き不透明な状況が続いております。2023/08/14 15:29
このような中、当第1四半期連結累計期間の売上高は66億8千8百万円(前年同四半期比24.8%減)となりました。
利益面におきましては、営業損失2億9百万円(前年同四半期は営業利益6億7千4百万円)となりました。円安に伴う為替差益1億5千3百万円を計上したこと等により、経常利益は6千万円(前年同四半期比95.0%減)となりましたが、税金費用の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億6千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8億8千万円)となりました。