オリジン(6513)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億4932万
- 2023年3月31日 -10.85%
- 4億56万
- 2024年3月31日 +22.67%
- 4億9137万
- 2025年3月31日 -69.21%
- 1億5128万
- 2026年3月31日 -61.32%
- 5851万
個別
- 2008年3月31日
- 39億6851万
- 2009年3月31日 -36%
- 25億4003万
- 2010年3月31日 +11.31%
- 28億2740万
- 2011年3月31日 +3.4%
- 29億2361万
- 2012年3月31日 -3.78%
- 28億1305万
- 2013年3月31日 -6.84%
- 26億2050万
- 2014年3月31日 -2.21%
- 25億6252万
- 2015年3月31日 +3.74%
- 26億5845万
- 2016年3月31日 -61.33%
- 10億2798万
- 2017年3月31日 -3.28%
- 9億9425万
- 2018年3月31日 -11.77%
- 8億7724万
- 2019年3月31日 -26.2%
- 6億4741万
- 2020年3月31日 -62.85%
- 2億4054万
- 2021年3月31日 +37.56%
- 3億3088万
- 2022年3月31日 -8.55%
- 3億259万
- 2023年3月31日 +3.66%
- 3億1368万
- 2024年3月31日 -23.15%
- 2億4105万
- 2025年3月31日 -64.71%
- 8507万
- 2026年3月31日 -98.64%
- 115万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 16:32
契約負債は、連結貸借対照表のうち流動負債の「その他」に含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 491,379 151,285 電子記録債権 3,342,426 2,515,881 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 151,285 58,513 電子記録債権 2,515,881 2,516,569
前連結会計年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は381,957千円であります。また、前連結会計年度において、契約負債の減少は、主に前受金の減少により生じたものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/25 16:32
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 151,285千円 58,513千円 売掛金 7,112,947 6,034,344 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は451億6百万円と前連結会計年度末に比べて4億3千3百万円増加しました。2026/06/25 16:32
流動資産は232億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べて20億5千2百万円減少しました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が11億7千8百万円、原材料及び貯蔵品が3億6千6百万円、仕掛品が2億4百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産は218億9千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて24億8千5百万円増加しました。これは主に建物及び構築物(純額)が2億3千1百万円減少しましたが、投資有価証券が23億9千4百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 16:32
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に従ってリスク管理を行い、定期的な信用状況の把握によりリスクの低減を図っております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。