- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額159,952千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,358,449千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/29 16:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,851,687千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額13,318,080千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額332,926千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額167,957千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2017/06/29 16:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として生産支援情報処理設備(その他(工具、器具及び備品))であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/06/29 16:45- #4 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2017/06/29 16:45- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって使用された資金は、12億6百万円(前期は37億7千4百万円の資金の使用)となりました。主な減少要因は有形固定資産の取得による支出8億3千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億6千4百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/29 16:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて得られた資金は、12億円(前期は25億1千5百万円の資金の獲得)となりました。主な増加要因は環境対策引当金の増加額15億3千8百万円、減価償却費12億2千6百万円、たな卸資産の減少額1億9千4百万円であり、主な減少要因は売上債権の増加額9億7千4百万円、固定資産解体費用引当金の減少額3億4百万円であります。投資活動によるキャッシュ・フローで使用された資金は、12億6百万円(前期は37億7千4百万円の資金の使用)となりました。主な減少要因は有形固定資産の取得による支出8億3千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億6千4百万円であります。財務活動によるキャッシュ・フローで使用された資金は、1億9千1百万円(前期は9億5千7百万円の資金の獲得)となりました。主な増加要因は長期借入れによる収入20億円であり、主な減少要因は長期借入金の返済による支出10億3千万円、短期借入金の減少額7億円、配当金の支払額2億3千3百万円及び非支配株主への配当金の支払額1億9千8百万円であります。
以上により、当連結会計年度末における資金は55億7千8百万円となり、前連結会計年度末より4億5千6百万円減少いたしました。
2017/06/29 16:45- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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