- 6513
- 2026/09/07
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 66.5倍
- 2010年以降
- 赤字-96.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.23-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によって使用された資金は、12億6百万円(前期は37億7千4百万円の資金の使用)となりました。主な減少要因は有形固定資産の取得による支出8億3千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億6千4百万円であります。2017/06/29 16:45
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によって使用された資金は、1億9千1百万円(前期は9億5千7百万円の資金の獲得)となりました。主な増加要因は長期借入れによる収入20億円であり、主な減少要因は長期借入金の返済による支出10億3千万円、短期借入金の減少額7億円、配当金の支払額2億3千3百万円及び非支配株主への配当金の支払額1億9千8百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/06/29 16:45
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて得られた資金は、12億円(前期は25億1千5百万円の資金の獲得)となりました。主な増加要因は環境対策引当金の増加額15億3千8百万円、減価償却費12億2千6百万円、たな卸資産の減少額1億9千4百万円であり、主な減少要因は売上債権の増加額9億7千4百万円、固定資産解体費用引当金の減少額3億4百万円であります。投資活動によるキャッシュ・フローで使用された資金は、12億6百万円(前期は37億7千4百万円の資金の使用)となりました。主な減少要因は有形固定資産の取得による支出8億3千2百万円、無形固定資産の取得による支出1億6千4百万円であります。財務活動によるキャッシュ・フローで使用された資金は、1億9千1百万円(前期は9億5千7百万円の資金の獲得)となりました。主な増加要因は長期借入れによる収入20億円であり、主な減少要因は長期借入金の返済による支出10億3千万円、短期借入金の減少額7億円、配当金の支払額2億3千3百万円及び非支配株主への配当金の支払額1億9千8百万円であります。
以上により、当連結会計年度末における資金は55億7千8百万円となり、前連結会計年度末より4億5千6百万円減少いたしました。