のれん
連結
- 2020年3月31日
- 4億500万
- 2021年3月31日 -52.84%
- 1億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、製造装置事業に係るものであります。2021/06/28 9:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間で均等償却しております。ただし、少額の場合は、これが生じた連結会計年度中に全額償却しております。2021/06/28 9:40 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/28 9:40
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 研究開発減税等に係る税額控除 △1.7 △0.8 のれん償却額 1.8 2.4 親会社との税率差異 0.0 0.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/28 9:40
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,530百万円に対し、減価償却費2,749百万円、減損損失357百万円、のれん償却額197百万円、売上債権の減少3,530百万円、たな卸資産の減少4,265百万円、仕入債務の減少476百万円、その他の資金減少1,264百万円、法人税等の支払額1,383百万円等の要因により10,503百万円の資金増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1,332百万円、無形固定資産の取得による支出350百万円、長期預け金の払戻による収入500百万円等により1,187百万円の資金減少となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/28 9:40
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たした場合には、有効性の評価を省略することとしております。2021/06/28 9:40
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年間で均等償却しております。ただし、少額の場合は、これが生じた連結会計年度中に全額償却しております。