- 6584
- 2026/08/28
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 18.72倍
- 2010年以降
- 赤字-58.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.37-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 41億4000万
- 2019年3月31日 -65.34%
- 14億3500万
個別
- 2018年3月31日
- 6億5300万
- 2019年3月31日 +173.35%
- 17億8500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/03/19 14:09
当社グループは、安定的な収益力の確保とグループ全体の業績向上のため、連結ベースの売上高、営業利益、経常利益、売上営業利益率等の経営指標の拡充を目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2020/03/19 14:09
当連結会計年度の経営成績は、新規立上げや客先生産台数の増大により、アジア及び中国を中心に増収となったものの、人件費等固定費の上昇により、欧州及び中国で減益となりました。またメキシコでの減収により、北南米で減益となりました。この結果、売上高は1,404億56百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は20億67百万円(前年同期比51.9%減)と増収、減益となりました。また営業利益の減少に加え、前期と比べ為替レートが円高に推移したことにより為替差損が発生したため、経常利益は14億35百万円(前年同期比65.3%減)、減損損失の計上等により親会社株主に帰属する当期純損失は85億25百万円(前年同期は49億35百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)と減益となりました。
所在地別セグメントの業績は、以下のとおりであります。