- #1 会計方針に関する事項(連結)
ハ 棚卸資産
製品及び仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2023/12/05 15:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
当連結会計年度末の総資産は972億80百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億43百万円増加しました。主な要因は現金及び預金の減少5億67百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加1億84百万円、製品の増加5億1百万円、仕掛品の増加8億71百万円、原材料及び貯蔵品の増加9億7百万円、機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加18億47百万円、投資有価証券の減少45億31百万円等であります。
負債合計は573億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて26億14百万円増加しました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少2億21百万円、短期借入金の減少6億74百万円、未払金の増加10億83百万円、未払法人税等の増加7億40百万円、預り金、前受金等のその他流動負債の増加11億3百万円、長期借入金の増加7億53百万円、繰延税金負債の減少6億円等であります。
2023/12/05 15:04- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)棚卸資産の評価基準及び評価方法
①製品及び仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
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