当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 1億500万
- 2014年6月30日 +51.43%
- 1億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたしました。これにより売上高は3,908百万円(前年同期比5.8%増)となりました。2015/03/16 13:15
利益につきましては、受注・価格競争が激しさを増すなか、増収により営業利益は351百万円(前年同期比30.8%増)、経常利益は301百万円(前年同期比38.1%増)となりました。四半期純利益については、159百万円(前年同期比50.3%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/16 13:15
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 33円07銭 49円70銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 105 159 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 105 159 普通株式の期中平均株式数(株) 3,197,800 3,201,100 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 33円00銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 7,541 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -