当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 3億4200万
- 2014年12月31日 +176.02%
- 9億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたし2015/03/16 13:21
ました。これにより売上高は13,548百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。利益につきましては、増収効果と採算管理の徹底により、営業利益は1,775百万円(前年同四半期比108.6%増)、経常利益は1,634百万円(前年同四半期比133.8%増)、四半期純利益は944百万円(前年同四半期比175.7%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/16 13:21
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 107円09銭 294円79銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 342 944 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 342 944 普通株式の期中平均株式数(株) 3,197,800 3,202,700 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 106円77銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(株) 9,668 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -