営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 17億7500万
- 2015年12月31日 -3.44%
- 17億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたし2016/02/12 13:03
ました。これにより売上高は15,347百万円(前年同四半期比13.3%増)となりました。利益につきましては、当第3四半期会計期間における納期集中に伴った外注費増などの要因により製造原価が増加し、営業利益は前年同四半期比減益の1,714百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。一方で営業外費用が減少したことで、経常利益は前年同四半期から増益の1,714百万円(前年同四半期比4.9%増)、四半期純利益は1,151百万円(前年同四半期比21.9%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題