売上高
個別
- 2016年12月31日
- 138億6600万
- 2017年12月31日 +0.57%
- 139億4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましても公共投資は底堅く推移し、また、企業収益改善の動きの中で民間設備投資も増加基調での推移が継続しております。しかしながら、価格競争の激化や労務費の上昇傾向が続き依然厳しい状況となっております。2018/02/13 14:20
このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、営業活動の強化やお客様対応の充実に加え更なる品質の向上を目標に掲げ、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたしました。これにより売上高は13,945百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。
利益につきましては、受注・価格競争の激化により粗利益率が低下した結果、営業利益は864百万円(前年同四半期比38.2%減)、経常利益は1,076百万円(前年同四半期比23.7%減)、四半期純利益は720百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました。