売上高
個別
- 2018年6月30日
- 40億1000万
- 2019年6月30日 +39.3%
- 55億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界におきましても民間設備投資は、首都圏を中心とした再開発事業など好調な企業収益を背景に増加基調が継続しておりますが、資材価格の上昇や技能労働者の不足などに加え、受注価格競争の激化が続き、依然厳しい状況となっております。2019/08/09 15:37
このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、更なる品質の向上と納期厳守及びお客様対応の充実も含め、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開し、売上高は5,586百万円(前年同期比39.3%増)となりました。
利益につきましては、受注価格競争の激化により粗利益率は低下したものの、増収により営業利益は84百万円(前年同期比46.9%増)となりました。経常利益は76百万円(前年同期比52.1%増)、四半期純利益については、42百万円(前年同期比62.0%増)となりました。