売上高
個別
- 2018年12月31日
- 146億4600万
- 2019年12月31日 +10%
- 161億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界におきましては、企業収益が高水準を維持するなか、首都圏における再開発事業やオフィスビルの建設需要などにより民間設備投資は増加傾向で推移いたしました。しかしながらその一方で、人手不足などの要因に加え受注価格競争の激化は継続しており、依然厳しい状況となっております。2020/02/10 13:27
このような厳しい状況下で、当社は全社員一丸となり、営業活動の強化やお客様対応の充実に加え更なる品質の向上を目標に掲げ、顧客満足を最優先に全力を傾注し営業活動を展開いたしました。これにより売上高は16,111百万円(前年同期比10.0%増)となりました。
利益につきましては、受注・価格競争の激化が継続していることに加え、納期集中及び生産量の増加などにより