営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 8億4200万
- 2022年12月31日 -78.5%
- 1億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業収益の改善基調により民間設備投資においても緩やかな増加が見られましたが、その一方で原材料価格の高騰や資材調達が困難な状況から先行きは不透明な状況となっております。2023/02/10 15:17
当社は、このような状況下で全力を傾注し営業活動に取り組み、売上高は14,318百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益につきましては鉄鋼材・銅材など市況商品及び電気部品の高騰に加え、電力料・燃料費の上昇により材料費・経費を押し上げており、さらには電気部品供給遅延に伴う生産効率悪化の影響などにより営業利益は181百万円(前年同期比78.5%減)、経常利益は188百万円(前年同期比76.5%減)、四半期純利益は128百万円(前年同期比74.6%減)となりました。
(2)財政状態の状況