- 6517
- 2026/10/08
- 時価
- 864億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.3%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 44億9400万
- 2017年3月31日 +0.71%
- 45億2600万
個別
- 2016年3月31日
- 28億400万
- 2017年3月31日 +4.1%
- 29億1900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、首都圏を中心に再開発工事や東京五輪開催に向けたインフラ再整備など建設需要が堅調に推移いたしました。一方、海外においては、米国では需要が堅調に推移しましたが、資源価格低迷の影響により、資源国を中心に厳しい状況で推移いたしました。2017/06/30 10:06
このような状況の中、当社グループは、グループ内の連携を一層強化し、積極的な営業活動を推進してまいりましたが、売上高は488億51百万円(前連結会計年度比3.1%減)となりました。利益面におきましては、比較的収益性の高い製品の出荷が増加したこともあり、営業利益は42億47百万円(同3.7%増)、経常利益は45億26百万円(同0.7%増)となりました。一方、特別利益に計上している固定資産売却益が減少したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は28億67百万円(同8.6%減)となりました。
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/30 10:06
目標とする経営指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、自己資本当期純利益率(ROE)8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指してまいります。なお、当連結会計年度における経営指標は、ROE5.7%、売上高経常利益率9.3%でありました。この目標の達成に向けて、今後も引き続き原価低減活動を推進すると共に、生産性を高めるための設備投資などに取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2017/06/30 10:06
(単位:百万円) 営業外費用合計 102 149 経常利益 4,494 4,526 特別利益