建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 71億2100万
- 2019年3月31日 +2.56%
- 73億300万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損は、前連結会計年度は主に建物及び構築物の売却、当連結会計年度は主に建物及び構築物の売却によるものであります。2019/06/28 11:11
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2019/06/28 11:11
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っており、また、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 兵庫県尼崎市 寮 建物及び構築物、借地権
当連結会計年度において、廃止・解体処分を決定した寮について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物62百万円、借地権45百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/28 11:11
建物及び構築物 7年~47年
機械装置及び運搬具 2年~12年