- 6517
- 2026/10/09
- 時価
- 873億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.26%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 41億8700万
- 2019年3月31日 +9.67%
- 45億9200万
個別
- 2018年3月31日
- 24億9400万
- 2019年3月31日 +26.82%
- 31億6300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/28 11:11
目標とする経営指標は、企業価値と事業効率の向上を図るため、中期的には(中期経営計画「Denyo2020」の期間中)、自己資本当期純利益率(ROE)7%以上、売上高経常利益率11%以上としますが、長期的には、ROE8%以上、売上高経常利益率12%以上を目指しております。なお、当連結会計年度における経営指標は、ROE5.9%、売上高経常利益率8.3%でありました。
この目標の達成に向けて、今後も引き続き原価低減活動を推進すると共に、生産性を高めるための設備投資などに取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、首都圏の再開発工事やオリンピック関連工事、災害復旧工事など建設需要が堅調に推移いたしました。海外においては、米国市場の需要が高水準で推移いたしましたが、アジア市場及び中近東市場は、本格的な回復には至りませんでした。2019/06/28 11:11
このような状況の中、当社グループといたしましては、新製品の投入や販売キャンペーンの実施など拡販に努めるとともに、原価低減活動を進めてまいりました結果、売上高555億54百万円(前連結会計年度比10.7%増)、営業利益42億1百万円(同7.7%増)、経常利益45億92百万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益31億66百万円(同14.7%増)となりました。
製品区分別売上高の概況は次のとおりです。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/28 11:11
(単位:百万円) 営業外費用合計 129 88 経常利益 4,187 4,592 特別利益