- 6517
- 2026/08/26
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/14 9:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は71百万円、売上原価は13百万円、販売費及び一般管理費は40百万円それぞれ減少したことで、営業利益は16百万円減少し、さらに、営業外費用が16百万円減少したことで、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、売掛金は6百万円減少し、製品は4百万円、原材料及び貯蔵品は44百万円、流動負債その他は44百万円それぞれ増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/02/14 9:13
流動負債は、143億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億91百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金が11億7百万円減少したことなどによるものであります。
固定負債は、28億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億1百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が8億5百万円増加したことなどによるものであります。