有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 12:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 製品区分別及び販売地域別に分解した収益の情報は以下のとおりです。2022/08/05 12:49
(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 11,973 12,791 817 6.8 (単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 11,973 12,791 817 6.8 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/05 12:49
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上高 11,973 12,791 売上原価 9,176 10,283 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内においては、公共工事や防災減災関連の需要は底堅く推移し、海外においては、景気の回復や円安を背景に需要は回復基調で推移いたしました。一方、供給面においては、電子部品の需給逼迫や原材料価格の高止まりは継続しており、一部製品の生産や製造原価に影響を与えました。2022/08/05 12:49
このような状況の中、当社グループといたしましては、再開された製品展示会への積極的な出展や海外販売の強化、生産の安定化に注力してまいりました結果、売上高127億91百万円(前年同期比6.8%増)となりました。一方、原材料費や物流コストの上昇が販売価格の値上げに先行している影響もあり、営業利益3億36百万円(同60.3%減)、経常利益4億10百万円(同52.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億60百万円(同55.1%減)となりました。
セグメント別概況は次のとおりです。