- 6517
- 2026/08/26
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2010年以降
- 赤字-34.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.35-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 7.1%
- ROA 予
- 5.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 製品区分別及び販売地域別に分解した収益の情報は以下のとおりです。2023/08/10 9:37
(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 12,791 16,836 4,045 31.6 (単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 12,791 16,836 4,045 31.6 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:37
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 12,791 16,836 売上原価 10,283 13,489 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、国内市場においては、都市部の再開発工事やインフラ補修工事など建設市場における需要が堅調に推移いたしました。海外においては、アメリカ市場で強い需要が継続し、アジア市場や欧州・中近東市場も堅調に推移いたしました。一方、供給面においては、部品不足が継続しており、一部製品の供給に影響がありました。2023/08/10 9:37
このような状況の中、当社グループといたしましては、国内各地の製品展示会への積極的な出展や海外向けの受注に注力すると共に、供給の安定化に努めた結果、売上高168億36百万円(前年同期比31.6%増)となりました。利益面においては、原材料価格の高止まりなどによりコスト上昇圧力が継続しているものの、売上高の大幅な増加により、経費率が大きく低下したことから、営業利益9億96百万円(同196.0%増)、経常利益11億77百万円(同186.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億6百万円(同208.9%増)となりました。
セグメント別概況は次のとおりです。