- #1 会計方針に関する事項(連結)
ハ 棚卸資産
製品・仕掛品は主として先入先出法による原価法、原材料は主として移動平均法による原価法を採用しております(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
2024/06/27 16:16- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、1,005億40百万円で前連結会計年度末に比較して107億96百万円増加しました。
当連結会計年度末における流動資産は、682億39百万円で前連結会計年度末に比較して67億22百万円増加しました。これは主に、電子記録債権の増加42億72百万円や、仕掛品の増加6億11百万円等によるものであります。当連結会計年度末における固定資産は、323億1百万円で前連結会計年度末に比較して40億74百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定の増加8億86百万円や、保有株式の時価の評価替え等による投資有価証券の増加29億30百万円等によるものであります。
(負債)
2024/06/27 16:16- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)デリバティブ……時価法を採用しております。
(3)棚卸資産…………製品・仕掛品は主として先入先出法による原価法、原材料は主として移動平均法による原価法を採用しております(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)。
2.固定資産の減価償却の方法
2024/06/27 16:16