正興電機製作所(6653)の売上高 - 情報部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億8400万
- 2014年9月30日 +11.31%
- 9億8400万
- 2015年9月30日 -5.08%
- 9億3400万
- 2016年9月30日 +13.81%
- 10億6300万
- 2017年9月30日 -14.21%
- 9億1200万
- 2018年9月30日 +16.67%
- 10億6400万
- 2019年9月30日 -2.54%
- 10億3700万
- 2020年9月30日 +1.06%
- 10億4800万
- 2021年9月30日 +12.88%
- 11億8300万
- 2022年9月30日 +0.76%
- 11億9200万
- 2023年9月30日 +6.71%
- 12億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2023/11/08 15:38
当社グループの売上高は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは新中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取組んでまいりました。2023/11/08 15:38
当第3四半期連結累計期間におきましては、環境エネルギー部門の公共分野や、電力部門、情報部門、その他部門の電子制御機器分野が堅調に推移し、売上高は18,603百万円(前年同期比 4.2%増)となりました。
損益につきましては、環境エネルギー部門の売上増加、電力部門およびその他部門の電子制御機器分野の利益率改善により、営業利益は1,062百万円(前年同期比 30.4%増)、投資有価証券売却益や固定資産売却益等の営業外収益により、経常利益は1,191百万円(同 23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は782百万円(同 30.5%増)となりました。