正興電機製作所(6653)の売上高 - 情報部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億1200万
- 2014年6月30日 +30.47%
- 6億6800万
- 2015年6月30日 -8.83%
- 6億900万
- 2016年6月30日 +19.7%
- 7億2900万
- 2017年6月30日 -16.32%
- 6億1000万
- 2018年6月30日 +18.69%
- 7億2400万
- 2019年6月30日 -8.15%
- 6億6500万
- 2020年6月30日 +2.86%
- 6億8400万
- 2021年6月30日 +14.04%
- 7億8000万
- 2022年6月30日 +5%
- 8億1900万
- 2023年6月30日 +4.03%
- 8億5200万
- 2024年6月30日 +19.48%
- 10億1800万
- 2025年6月30日 -0.49%
- 10億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/08/07 15:32
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは新中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取組んでまいりました。2023/08/07 15:32
当第2四半期連結累計期間におきましては、環境エネルギー部門の国内公共分野において、水処理関連施設向け設備等が堅調に推移しましたが、サービス部門において太陽光発電所向けの大口案件の売上が減少したこと等から、売上高は12,556百万円(前年同期比 2.1%減)となりました。
損益につきましては、環境エネルギー部門の売上増加や、電力部門およびその他部門の電子制御機器分野の利益率改善により、営業利益は842百万円(前年同期比 20.2%増)、経常利益は948百万円(同 15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円(同 17.9%増)となりました。