正興電機製作所(6653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境エネルギー部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億8000万
- 2014年3月31日 +0.56%
- 1億8100万
- 2015年3月31日 +7.18%
- 1億9400万
- 2016年3月31日 +31.96%
- 2億5600万
- 2017年3月31日 -22.27%
- 1億9900万
- 2018年3月31日 -55.28%
- 8900万
- 2019年3月31日 +8.99%
- 9700万
- 2020年3月31日 -17.53%
- 8000万
- 2021年3月31日 +200%
- 2億4000万
- 2022年3月31日 -27.08%
- 1億7500万
- 2023年3月31日 -6.29%
- 1億6400万
- 2024年3月31日 -18.29%
- 1億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 遠隔監視システムなどのスマート保安システムや配電機器製品が堅調に推移し、売上高は2,333百万円(前年同期比 12.3%増)となりました。またセグメント利益は、生産効率改善の取組などの原価低減が奏功し、463百万円(同 31.0%増)となりました。2024/05/08 15:32
(環境エネルギー部門)
国内公共分野において、現地工事の進捗遅れが緩和しており、堅調に推移した結果、売上高は2,990百万円(前年同期比 1.4%増)となりましたが、セグメント利益は、工事コストの増加が発生し、134百万円(同 18.1%減)となりました。