正興電機製作所(6653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電力部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 5400万
- 2014年3月31日 -50%
- 2700万
- 2015年3月31日 +888.89%
- 2億6700万
- 2016年3月31日 +19.48%
- 3億1900万
- 2017年3月31日 -82.13%
- 5700万
- 2018年3月31日 +414.04%
- 2億9300万
- 2019年3月31日 -10.92%
- 2億6100万
- 2020年3月31日 -32.95%
- 1億7500万
- 2021年3月31日 +6.29%
- 1億8600万
- 2022年3月31日 +62.9%
- 3億300万
- 2023年3月31日 +16.5%
- 3億5300万
- 2024年3月31日 +31.16%
- 4億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。2024/05/08 15:32
当第1四半期連結累計期間におきましては、電力部門において、遠隔監視システムや配電機器製品が堅調に推移したこと等により、売上高は7,836百万円(前年同期比 17.0%増)となりました。
損益につきましては、電力部門の利益率改善や情報部門が堅調に推移したこと等により、営業利益は770百万円(前年同期比 17.3%増)、また固定資産売却益の発生などにより、経常利益は997百万円(同 53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は674百万円(同 55.9%増)となりました。