売上高
連結
- 2013年12月31日
- 32億9000万
- 2014年12月31日 +17.99%
- 38億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電力部門」は、電力制御システム、電力用開閉装置、配電自動化用電子機器、電力業務情報化等の製造販売をしております。「環境エネルギー部門」は、公共・環境システム、産業用プラントシステム、需要家向受変電システム、蓄電システム等の製造販売をしております。「情報部門」は、ASPサービス、システムインテグレーション、eラーニングサービス等の製造販売をしております。2015/03/27 15:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/03/27 15:17
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力㈱ 3,721 電力部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/03/27 15:17 - #4 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループ(当社及び当社の連結子会社)は中期経営計画(CHALLENGE SEIKO IC 2014)の最終年度として、基本方針である『グループ総合力を発揮できる経営基盤を構築し、社会インフラ事業を中核とした高収益企業への変革を目指す』のもと、厳しい外部環境にも耐えうる経営基盤の構築を加速させるため3つの戦略(①事業戦略の推進 ②コスト構造改革 ③組織構造改革)を柱とした三位一体の構造改革に取り組んでまいりました。2015/03/27 15:17
この結果、当連結会計年度の業績は、道路設備向け受配電システムや太陽光発電所向け製品が堅調に推移し、受注高は17,995百万円(前期比 10.6%増)、売上高は18,090百万円(同 9.4%増)となりました。
損益につきましては、営業利益は487百万円(前期比 82.4%増)、経常利益は529百万円(同 40.3%増)、当期純利益は435百万円(同 27.7%増)となりました - #5 経営上の重要な契約等
- *2 いずれか一方から特段の申し出がない限り3年毎に自動更新されます。2015/03/27 15:17
2 上記契約に基づくロイヤリティとして売上高の2%~3%を支払っております。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2015/03/27 15:17
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 26百万円 573百万円 仕入高 973百万円 1,347百万円