売上高
連結
- 2014年12月31日
- 38億8200万
- 2015年12月31日 +4.28%
- 40億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電力部門」は、電力制御システム、電力用開閉装置、配電自動化用電子機器、電力業務情報化等の製造販売をしております。「環境エネルギー部門」は、公共・環境システム、産業用プラントシステム、需要家向受変電システム、蓄電システム等の製造販売をしております。「情報部門」は、港湾、ヘルスケア、eラーニングサービス等に関するクラウドサービス(SaaS)の製造販売をしております。2016/03/29 15:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/03/29 15:04
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 九州電力㈱ 3,994 電力部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 15:04 - #4 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループは今年度よりスタートした新中期経営計画(SEIKO IC2017)の基本方針である『繋ぐ化で、事業拡大と高収益体質の実現』のもと、4つの重点課題(①コア事業の基盤強化による事業の拡大と高収益化 ②新事業・新分野の拡大 ③戦略的な人材育成 ④CSR経営の推進)に取り組んでまいりました。2016/03/29 15:04
この結果、当連結会計年度の業績は、再生可能エネルギー普及への対応や環境、省エネ関連システムが堅調に推移し、受注高は20,605百万円(前期比 14.5%増)、売上高は20,460百万円(同 13.1%増)となりました。
損益につきましては、営業利益は632百万円(前期比 29.7%増)、経常利益は576百万円(同 8.8%増)、当期純利益は266百万円(同 38.7%減)となりました。 - #5 経営上の重要な契約等
- *2 いずれか一方から特段の申し出がない限り3年毎に自動更新されます。2016/03/29 15:04
2 上記契約に基づくロイヤリティとして売上高の2%~3%を支払っております。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2016/03/29 15:04
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 573百万円 534百万円 仕入高 1,347百万円 1,660百万円