純資産
連結
- 2016年12月31日
- 73億1600万
- 2017年12月31日 +20.04%
- 87億8200万
- 2018年12月31日 +4.59%
- 91億8500万
個別
- 2016年12月31日
- 72億2800万
- 2017年12月31日 +18.77%
- 85億8500万
- 2018年12月31日 +3.02%
- 88億4400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/03/27 15:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 発変電所向け工事が増加したこと等により、受注高は1,678百万円(前期比 27.8%増)、売上高は1,588百万円(同 19.7%増)となりました。セグメント利益におきましても、年間を通じた操業度の改善や電子製品が増加したこと等により、122百万円(前期 セグメント損失 17百万円)となりました。2019/03/27 15:36
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,303百万円増加の22,592百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ899百万円増加の13,407百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ403百万円増加の9,185百万円となりました
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めております。2019/03/27 15:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/27 15:36
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/27 15:36
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/27 15:36
項目 前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,782 9,185 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 8,782 9,185