純資産
連結
- 2019年12月31日
- 92億800万
- 2020年12月31日 +10.2%
- 101億4700万
- 2021年12月31日 +7.82%
- 109億4000万
個別
- 2019年12月31日
- 86億9200万
- 2020年12月31日 +8.94%
- 94億6900万
- 2021年12月31日 +8.6%
- 102億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品、製品、仕掛品
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 15:36 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発変電所向け工事が堅調に推移したことや、オフィス向けの調光フィルムの販売が増加したこと等により、売上高は1,937百万円(前期比 26.1%増)、セグメント利益は116百万円(同 44.0%増)となりました。2022/03/29 15:36
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,885百万円増加の25,793百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ1,092百万円増加の14,853百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ793百万円増加の10,940百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/29 15:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/03/29 15:36
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/03/29 15:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/29 15:36
項目 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 10,147 10,940 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 10,147 10,940