仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 16億2100万
- 2022年12月31日 +6.54%
- 17億2700万
個別
- 2021年12月31日
- 13億1200万
- 2022年12月31日 +7.7%
- 14億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②棚卸資産2023/03/29 15:30
商品、製品、仕掛品
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示した棚卸資産に対応する工事損失引当金の額2023/03/29 15:30
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 仕掛品に係るもの 94 百万円 104 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- となり、2,420百万円増加いたしました。2023/03/29 15:30
これは、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)の増加(12,155百万円から13,965百万円に増加)や、仕掛品が増加(1,621百万円から1,727百万円に増加)、その他に含まれる前渡金が増加(75百万円から242百万円に増加)したためであります。
(固定資産) 当連結会計年度における固定資産の残高は8,689百万円(前連結会計年度は8,848百万円)となり、158百万円減少いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/29 15:30
(1) 製品、仕掛品
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)