- 6653
- 2026/09/30
- 時価
- 295億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2009年以降
- 赤字-2080倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2009年以降
- 0.6-2.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 12.75%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
正興電機製作所(6653)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービス部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 4億1100万
- 2018年6月30日 -9.73%
- 3億7100万
- 2019年6月30日 +3.77%
- 3億8500万
- 2020年6月30日 +9.09%
- 4億2000万
- 2021年6月30日 +24.05%
- 5億2100万
- 2022年6月30日 -42.61%
- 2億9900万
- 2023年6月30日 -10.7%
- 2億6700万
- 2024年6月30日 -2.62%
- 2億6000万
- 2025年6月30日 +9.23%
- 2億8400万
- 2026年6月30日 -23.24%
- 2億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは新中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取組んでまいりました。2023/08/07 15:32
当第2四半期連結累計期間におきましては、環境エネルギー部門の国内公共分野において、水処理関連施設向け設備等が堅調に推移しましたが、サービス部門において太陽光発電所向けの大口案件の売上が減少したこと等から、売上高は12,556百万円(前年同期比 2.1%減)となりました。
損益につきましては、環境エネルギー部門の売上増加や、電力部門およびその他部門の電子制御機器分野の利益率改善により、営業利益は842百万円(前年同期比 20.2%増)、経常利益は948百万円(同 15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円(同 17.9%増)となりました。