TEIKOKU(6333)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5631万
- 2014年12月31日 +33.07%
- 7494万
- 2015年12月31日 -36.54%
- 4756万
- 2016年12月31日 +105.45%
- 9771万
- 2017年12月31日 +49.33%
- 1億4591万
- 2018年12月31日
- -1892万
- 2019年12月31日
- 6519万
- 2020年12月31日
- -1億111万
- 2021年12月31日
- -778万
- 2022年12月31日
- 8235万
- 2023年12月31日 -76.06%
- 1971万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2024/02/13 9:11
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、21,495百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面につきましては、主にポンプ事業の売上高が増加したものの、電子部品事業の売上高減少や販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は3,779百万円(同0.3%増)、為替差益186百万円発生等により、経常利益は4,151百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,927百万円(同1.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。