純資産
連結
- 2012年3月31日
- 138億2472万
- 2013年3月31日 +14.2%
- 157億8798万
- 2014年3月31日 +10.51%
- 174億4794万
個別
- 2012年3月31日
- 120億2831万
- 2013年3月31日 +10.17%
- 132億5123万
- 2014年3月31日 +8.03%
- 143億1515万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が974,588千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が96,925千円減少しております。2019/03/14 13:03
なお、1株当たり純資産額は10.66円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/14 13:03
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2019/03/14 13:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、主としてリース債務の増加(3億17百万円から4億27百万円へ1億9百万円増加)によるものであります。2019/03/14 13:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、174億47百万円(前連結会計年度末は157億87百万円)となり、16億59百万円増加しました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて表示しております。2019/03/14 13:03 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2019/03/14 13:03
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 868.06円 959.34円 1株当たり当期純利益金額 100.08円 70.13円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/14 13:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,736.12円 1,918.68円 1株当たり当期純利益金額 200.17円 140.26円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。