当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億2028万
- 2014年3月31日 -29.93%
- 12億7548万
個別
- 2013年3月31日
- 13億6827万
- 2014年3月31日 -21.02%
- 10億8068万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/03/14 13:03
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 26.70 36.53 68.20 8.83 - #2 業績等の概要
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、主力のポンプ事業においては、国内の設備投資は依然として厳しく本格回復に至っておりませんが、海外市場については、昨年度まで旺盛であった太陽光発電向けポンプ売上の剥落等があったものの、中国・アセアン地域等を中心として堅調に推移しました。また、電子部品事業においては、受託先企業からの仕事量の一部が海外移転したことの影響があったものの、消費税増税前の駆け込み需要の影響もあり、堅調に推移しました。これらの結果、グループ全体として売上高は197億21百万円(前期比1.1%減)となりました。2019/03/14 13:03
利益面につきましては、研究開発費等の販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は15億33百万円(同28.8%減)、経常利益は20億87百万円(同21.3%減)、当期純利益は12億75百万円(同29.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2019/03/14 13:03
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、円安傾向もあり為替差益は4億56百万円発生したものの、ポンプ事業において研究開発費等の販売費及び一般管理費が増加したこと等が要因であります。2019/03/14 13:03
(当期純利益)
当連結会計年度における当期純利益は、12億75百万円(同29.9%減)となりました。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2019/03/14 13:03
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 868.06円 959.34円 1株当たり当期純利益金額 100.08円 70.13円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/14 13:03
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 1,820,286 1,275,483 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,820,286 1,275,483 期中平均株式数(株) 9,093,868 9,093,774