当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 12億7548万
- 2015年3月31日 +51.8%
- 19億3619万
個別
- 2014年3月31日
- 10億8068万
- 2015年3月31日 +23.16%
- 13億3094万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/03/14 13:09
(注)当社は平成26年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたものと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.64 35.79 32.72 18.60 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、平成26年5月30日開催の取締役会において、新工場の建設を決議いたしました。これにより、利用不能となる有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2019/03/14 13:09
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ66,142千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、平成26年5月30日開催の取締役会において、新工場の建設を決議いたしました。これにより、利用不能となる有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2019/03/14 13:09
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ66,142千円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #4 業績等の概要
- これらの結果、グループ全体として売上高は222億67百万円(前期比12.9%増)となりました。2019/03/14 13:09
利益面につきましては、売上の増加や利益率の高い案件比率の向上及び原価低減等により粗利率が改善した結果、営業利益は24億70百万円(同61.1%増)、為替差益4億29百万円の発生等により経常利益は30億47百万円(同46.0%増)、当期純利益は19億36百万円(同51.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは売上高の増加や、ポンプ事業の粗利率の改善等に加え、円安の進展による為替差益4億29百万円の発生等が要因であります。2019/03/14 13:09
(当期純利益)
当連結会計年度における当期純利益は、19億36百万円(同51.8%増)となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/14 13:09
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(千円) 1,275,483 1,936,191 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,275,483 1,936,191 期中平均株式数(株) 18,187,548 19,921,636