有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
……定額法2019/03/14 13:38 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/03/14 13:38
建物 新工場付帯設備 3,405千円 構築物 新工場付帯設備 39,761千円 ソフトウエア 新人事給与システム 10,340千円 ソフトウエア 新会計システム 54,500千円 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資は、生産性の向上、品質の向上及びコスト削減を目的とした経営資源の集中化を基本的な方針としております。当連結会計年度は、ポンプ事業及び電子部品事業に総額5億86百万円の設備投資を行いました。2019/03/14 13:38
ポンプ事業では、当社において会計及び人事給与システムの入れ替えに伴うソフトウエアに64百万円を、子会社の上月電装株式会社において品質向上のための設備更新に54百万円、子会社の株式会社協和電機製作所において同じく41百万円を、それぞれ投資いたしました。
電子部品事業では、子会社の株式会社平福電機製作所において生産ラインの効率化及び品質対応を目的として、リース資産に79百万円を投資いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/14 13:38
ソフトウエア
……社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。