営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 28億5048万
- 2020年12月31日 -40.57%
- 16億9398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/08 9:12
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)利益 金額 「その他」の区分の利益 76,901 四半期連結損益計算書の営業利益 2,850,482
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/08 9:12
利益 金額 「その他」の区分の利益 58,551 四半期連結損益計算書の営業利益 1,693,985 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2021/02/08 9:12
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、14,460百万円(前年同期比18.7%減)となりました。利益面につきましては、売上の減少及び粗利率の悪化により、営業利益は1,693百万円(同40.6%減)、経常利益は1,817百万円(同37.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,825百万円(同8.4%減)となりました。
なお、前々期に判明した中国子会社の修理子会社3社の不適切な取引行為に対して過年度にわたり会計処理を行った追加税額(源泉税、増値税、企業所得税)及びその追加税額に対する延滞税・加算税に関し、第2四半期連結会計期間に1社の清算手続が完了したため、販売費及び一般管理費において69百万円、法人税等において117百万円の未払税金取崩しを行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において、更に1社の清算手続きが完了したため、販売費及び一般管理費において318百万円、法人税等において348百万円の未払税金取崩しを追加で行っております。